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VS麒麟パート2

※この記事は書き溜めたままアップしそこねたものなので時系列がちょっと逆転しています^^;

絶対回避中でも遠距離攻撃って当たるのですね。白虎とやって初めて気がついたWinlongです^^;

実は前回の麒麟戦の記事は書きためてちょっと数日空いてしまったもので・・・月曜にまた麒麟戦に行ってきたのでパート2です。

前回19人でやったのですが、今回は18人(正確には17人+助っ人1人)でした。
キージョブが一人足りなくて、リーダーのフレンドのタル忍さんに助っ人をお願いした次第です。

討伐は出来たのでフルアラによる戦いも可能、という経験になりました^^
ライバルもいなくて・・・と言うか、先にやってるところはあったのですが、トータル40分くらいで片付いたとか。
召還4人体制だったらしいです。うちもそれくらいの討伐時間を目指してみたいものだ・・・

ところで、ふと感じたこと。
以前はほぼ確実に麒麟戦のブッキングがあったのですが、最近はほとんど無く。
ダイオライトショックで、空に来る人が増えたのですが、ぼちぼち新興空LSで、麒麟やるだけの印章が揃わなくなってきてるのか、それともエインヘリヤル等に流れて行ってるのか。
ってか、それ以前に業者とブッキングすることがなくて。ただの運かしら^^;

白門では相変わらず業者のシャウトあるし・・・そういえば、日本人客がいないのか、シャウトが英語に切り替わってましたw

さて、肝心の麒麟戦の中身ですが。
私自身は前回、思ったより狩人として攻撃が出来ず、結局途中から戦士になった訳ですが・・・

今回は2時間ほど試行錯誤して結局、クロスボウ系で準備しました。
ダークボルトとアシッドボルト、ホーリーボルト。
ボウはグロウナーボウ。

オティヌスボウまだ取れてないしねぇ・・・
(この後取れちゃったので次はオティでイクゾw)

いろいろ調べて再確認しましたが、飛び道具の攻撃力は適正距離が望ましく、でも命中率は結局近いほど良いらしい。

長弓の場合、ここに矛盾点が生じる訳で。
クロスボウ系なら距離がより近いので攻撃力も高く、命中率も高めに出来る。また、間隔も長弓に比べて短く、マラソンしながらの狙撃には向いている。

ま、それでも私は長弓が好きだし、高い攻撃力は間隔が長くてもその分アドバンテージになるかなぁと思っていたのですが。

前回余りにも当たりにくく、当たる距離まで近づけば間隔が足りずに麒麟に移動される、の繰り返しだったので、今回はクロスボウ系に。

結論としては、最適距離で40弱、離れてると30強、連邦魔戦士長弓と比べてダメージは大差なし。ただ、命中率は体感で圧倒的に上、その結果ストレスも生じないという形でした。

こうなると、あとはオティヌスボウで攻撃力を底上げするしかないわけで。

ちょっと本気なって取らないとダメかなぁ^^;
(モンクKさんの本気で頂けました^^)

しかしダークボルトはコストが高いので正直辛いですね・・・・・・銀弾なら自作できるのですが。

ついでなので遠距離武器について妄想&要望を書いてみます。

・短銃と長銃を分離して特徴をより顕著に。
コルセアの短銃は今の銃の扱いでもいいと思うのですが、さらに、間隔はもっと短くするべきだと思います。そして、距離による命中補正は(特に遠距離方向において)もうちょっとシビアに。近距離では今と変わらない程度でいいと思いますが。

対して狩人の銃は長銃扱いにし、距離による命中補正を今よりも緩く。ダメージの適正距離と命中の適正距離が=になるくらいにして欲しいですね。せっかくロングバレルと銃窓持ってるのですから。

・長物の追加
迫撃砲でもナントカ砲でもいいですが、トロールレンジャーのあの武器を見てバストゥークのシド博士が黙ってる分けないじゃないですかw
さらに、コルセアのカードを利用したショットを見て、バストゥークの銃士隊が黙っている訳はありませんw
コルセアのように短銃とカードの組み合わせをテクニックで利用するのではなく、砲身にカード供給のギミックを組み込んだ、対大物用の・・・

ようはバスターランチャー作ってくれいw

・より狩人らしく
狩人って一撃必殺、外したらそこまでのジョブです。ま、当然、今のシステムで「デス」効果は無理ですが・・・スタンもしくは麻痺の判定くらい、付けても罰は当たらないのでは。それと、注意を引き相手の回避力を数瞬下げる「森の動物」を使える用にして欲しいなぁ。

さて、メールで要望するかw

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